TABINIKKI

コガワジュンペイのフィールドワーク日記。

英会話 その2

自分が言えたら、聴ける。

いちいちマネする。

無理に机に向かわない。

疲れたら、やめる。



気になったことは調べる。



主語と動詞の一致に気をつける

これは、中学英語ですね。

They なら are だし

It なら is

Do she にはならない。Does she〜?

This is/These are

That is/Those are

これを会話でなるべく使うようにする。

これなくても、1単語で済むんだけど、

主語動詞が並ぶだけで、英語っぽくなるし、


話し手の言葉も聞こえるようになるから、頭が
そこにとらわれずに、ポイントつかめるようになる。

オージーの会話を聞いていると付加疑問がよく使われてて、
だから、She is cute,isn't it ?て言われたら、

Yesで終わらずにShe is ! で、プラスひと言添えると、わりとよいのではないかと思っている。

How are you?と言うパターン
How are you today? と言うパターン

Good,you?と返すパターン
Good!Yourself? と返すパターン

すこし、音数を多くして、相手が聞き取りやすくするとか。


母音が曖昧でも、子音を息吸って、めちゃんこ強調すれば、通じる。


直訳しちゃうと、恥ずかしい表現があるから気にならなくなるまで、聴くか、使う。


これは、会話きくか、テレビみるか、
あぁー言ってるなぁって聞き流す。


そーすると、

日本語をそのまま当てはめた英語から英語らしい表現を拾っていけると思う。

日本語ではこう言ってたけど、英語だと、こーは言わないだろう。的に、考えるようになる。


で、間違ってもいいから喋っちゃって、ああ、あればこうだった、、!

と思い出にしてしまって正解を調べる。


という感じでやっている。


机に向かうより、飛び込んできたものに食いつく方が、自分には合っていると思う。

忘れないから。

八反安未果のデビューシングルは、忘れないで。

ちなみに、Grammer in use のintermidiateとNHKラジオ講座をぼちぼちやってます。

すぐ生活に使えるのはタイムトライアルです!