TABINIKKI

コガワのフィールドワーク日記。

ダンス

ジムで次のマシーンの順番待ちをしてた時、

頭の曲が鳴って、身体が動いていた。

で、悩むことなく振りができた。


こーゆーのだわ。

こーゆーの。

遊び。

無。


動かせる身体のパーツが増えてくると自然と振りのバリエーションが増える。

同じ振りに見えても、文脈が違うことで全然違うのだ。

それには少し自信がある。

心がパーっと明るくなる。

喜び。

こーゆー時間増やしていこう。