TABINIKKI

コガワのフィールドワーク日記。

ホテル礼讃

バッパーに泊まった事ありません。

 

人がいるとずえんずえん寝られないからです。

何度かチャレンジしてすべて失敗に終わっております。

センシティブかよ。

 

ということで、いろいろ泊まりました。

 

シドニー

◉メリトンサービストアパートメント(チャツウッド、ゼットランド)

f:id:jumpeikogawa:20170102185331j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170102185359j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170102185425j:image

f:id:jumpeikogawa:20170102224627j:image

 ここまでがチャッウッド、下からゼットランド

f:id:jumpeikogawa:20170102224740j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170102224805j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170102224844j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170102224953j:image

広いんすよ。

f:id:jumpeikogawa:20170102225032j:image

f:id:jumpeikogawa:20170102225049j:image

ベッドルーム撮るの忘れた。。

風呂場の隣がベッドルームでした。

 

メルキュール(ダーリンハーバー)

f:id:jumpeikogawa:20170102194223j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170102194303j:image

 

メルボルン

オークス(WRAPサウスバンク)

f:id:jumpeikogawa:20170103122429j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170103122437j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170103122501j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170103122522j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170103122534j:image

 

 

トラベロッジ(ドックランド)

 

f:id:jumpeikogawa:20170103140931j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170103140945j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170103141012j:image

 

 ブレイクフリー(マントラの別ライン)

安くてコンパクトなかわいい部屋。

周りがうるさかったかな。

 

f:id:jumpeikogawa:20170103141040j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170103141058j:image

 

f:id:jumpeikogawa:20170103141155j:image

 

 

ブリスベン

アディナ

f:id:jumpeikogawa:20170103141302j:image

 

セントジョージホテル

 

フリーマントル

◉クエスト

f:id:jumpeikogawa:20170103141423j:image

 

・パース

クリテリオンホテル

 

ダーウィン

トラベロッジ

Kホテル

f:id:jumpeikogawa:20170103141522j:image

 

◉のホテルはサービストアパートメントといって、高層マンションの一室みたいな感じになっています。短期滞在に向いているでしょう。いちいち外食したくない人にとってもカジュアルに過ごせます。

 

・物件によってはレセプション通らなくてよい

・見晴らしがいい(高層階を希望する必要があります)

・キッチンがついている(料理できる。ナイフ、フライパンまであります)

・洗濯機、乾燥機、食洗機ついている

 

これが本当によかった。

 

特にメリトンは、バルコニー、コーヒーの他、ハーブティもついていたし、ベットルームも別室。そして、ベッドルームにもテレビがついているという。そして広い。

エアコンも壁に内臓までされておった。

 

もちろん、ジムとプール、サウナもあります(これは物件によって違います)。

僕はデトックスのためにサウナある場所が優先です。笑

ある程度、汗を出さないと、アトピーが出ます。

 

二人だととてもお得に、かつゴージャスに泊まれると思います。

 

クエストはオーストラリアに満遍なくあるもよう。

メリトンはシドニーに多く、メルボルンオークスが多いかな。

 

出張の人にもいいのではなかろうか。

 

ちなみに、1人だと、気を利かせてくれてか、低層階の部屋を用意されます。

ので、高い部屋を希望の時はハッキリいいましょう。

予約時点で要望欄というものがあるのですが、

 無視されます。笑

 

WiFiは本当に施設によってバラバラです。

オーストラリアのネット事情は日本ほど進んでいません。

 

1時間使い放題。

最初から有料。

100メガまで無料。そのあと有料、あるいはスーパースロー。

 

自分の部屋で無料で、高速使い放題の施設は、かなりハイクオリティのホテルになってくると言っていいと思います。

 

いろんなサイトを見比べましたがブッキングドットコムが見やすく、条件も探しやすく、安いことに気づき、使っていたらいつの間にかジーニアス会員というお得な会員になってました。。

 

ありがてーな。回し者じゃあございません。

 

小回りがきいて、全部従業員にサービスお願いするのもおっくうな人にとって、今後、こういったアパートメント型ホテルがはやってくるかもしれません。中流の人向け?!

 

5つ星ホテルでガッツリサービス受けるか、

サービストアパートメントでカジュアルに豪華に泊まるか。どっちかになるんじゃないかな。

 

今後、3、4つ星ホテルの工夫が必要になってくると思います。

下手に朝食つけるより、地元のローカルフード安く調達した方が楽しいもんね。

例えば、1階のカフェをローカルの人が入れるくらいのものにしてしまう。

スーパーにしちゃうとか。でもオシャンティーにね。客層を絞って。

 

今では4つ星も2人で100ドルちょいで泊まれるようになってるので、安く航空券とって、楽しい海外旅行できるかもしれません。

5つ星ホテルも1週間泊まったらスーパー安くなるクーポンアプリもありますし。

 

LCCでめったくそ安く、夜行で、不便に移動するより、

 

20ドルくらい多く出して、レガシィキャリア(LCCじゃない航空会社の意)で、席も選べる、食事もつく、映画もみれる、荷物制限に余裕がある、幸いに直行便という中で、移動できたらその移動も楽しめるかもしれません。

 

僕は敏感なので、笑

 

少しお金を払って、静かに過ごして、街に出るときは突撃!という感じで利用しております。

 

ということで、今日は路上パフォーマーにそのやり方を聞いてきた。

 

ホームレスも、段ボールに、「ホームレスです!」って書いて座ってるのも、

すごいなあと思った。

 

人前に立って行動に出てるわけだから。

 

儲かってるホームレスと儲かってなさそうなホームレスがいた。

 

いろんな立場の人がそれなりの範囲で、表現していて、それは素敵なことだと思った。

人は人の数だけ人生があるってことだよね。