読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

TABINIKKI

コガワのフィールドワーク日記。

タイ王国2日目。

胃が落ち着くまでゆったり。

12時から行動開始。

Sam Yam 駅からとりあえず、ワットポーまで歩く。

暑い。あとで調べたら38度あった。

どうりで歩いてる人がいない。

途中でライム搾りジュースをば。20バーツ。
約60円。


チャイナタウンのような場所。


………


タイ人、怒ってる人いない。

マーケットによるが、基本、買え買え言ってこない。(チェンマイの観光のホットスポットはある。)

でも、売買する時は、丁寧、速い。

おつりもしっかり返してくれる。誠実。

微笑み!は言われるほどないけど、優しいね。

や、魂レベルの微笑みでしょう。


物価が安い。


なるほど、外こもり、というワードが出てくるのがわかる。

あーだこーだ言ってこないしね。


王宮行った。

セキュリティが厳しかった。

王様が逝去されたということで、慰問客がたくさん。

軍事政権というが、比較対象がないので、わからない。

王宮なので物々しいのか、逝去されたから物々しいのか。



……


アンユージュアルな博物館行ってきた。

Museum of death とか言われてる。

グロデスク。

病院内にあります。

日本じゃみられません!

……

チャオプラヤ川を渡る。

で、ヨシエがバンコクいるらしいので、召喚。

女の子が脱いで◯◯する通りと、男の子が◯◯する通りを教えてもらう。

ここくると、魅惑の街という言葉が似合う。




彼女はタイ料理苦手なので、とんかつ屋へ。

開店すぐ、満席になった。

ヨシエと別れて、1時間のマッサージ。

体重ではなく、指の力を使うパターンか。

それでもコップンカー。