TABINIKKI

コガワのフィールドワーク日記。

コンテンポラリー

ワークショップを偶然みつけて、今日受けてきた。

「踊りの辿り着くところは1つで、方法が違うだけ。」


先生のこの言葉が残っている。


誰もが持っている体、1番身近だけど、まだまだわからないことが多くて、そんな意味では、遠い存在。

でも、大切なのは、自分は自分の身体を大切にします、

という宣言。

身体は主人の宣言を聞いて、スイッチを入れる、、はず。



今回意識したのは、

ちょっと必要な動きを覚えたらあとは考えないこと。

呼ばれる方に任せるような。


そうすると楽しかったのです。

子どもが芝生を転げる時の、

次々と景色が変わったり、三半規管が振り回されるのを味わう楽しさと似ています。


何も考えないこと、とも言えます😃



割れた石。笑