TABINIKKI

コガワジュンペイの活動日誌

便利な世の中。

島にいると、食材買うのに車で30分かかる。

けど、いい気分転換になる。

Australiaのファームにいた時は、近所のスーパーまで片道4時間(しかも週一しか行けなかった)かかったのに比べると、鼻◯ソみたいである。

Amazon神はここまで届くので、
ブリタの浄水ポットもkindlepaperwhiteもバスソルトも何だって届くのだ。
後輩は有名店のチーズケーキ頼んでたぞ。笑


そういえば、キンドルで本読むとわからない単語が出てきても、辞書が搭載されているので、すぐ調べられる。
北大西洋条約機構とか。カリフとか。笑
(世界史の本読んでるの。)

すごい。

英語のニュースサイトでも知らない単語に出くわせばその場で調べられるし、

大好きなおPerthのローカルラジオだってアプリで聞けちゃう。

ダウントンアビー(海外ドラマ)にのめり込んでてもそうだが、観終わって、ここはどこ?

と一瞬なる。あ、東京じゃない。笑

というくらい便利で不自由ない。

誘惑がないので、勉強とか、積ん読してた本が読めている。


振付だって、夕方誰ともすれ違わない道をウォーキングしながら考える。

曲は、もう世に出ている曲を使って好きに振付をしちゃっている。(趣味、振付です!)

センターは誰とか、(踊らなそうな)この人が踊ったらこうしたいなぁー、衣装はこれだなぁとか。

この空想は学生時代から変わらない。


新しい曲を見つけて、新しいアイデアを探して身体を動かす。

空っぽにすると浮かんでくる。
自然は空っぽにしてくれる。


便利な世の中になった分、ここぞという時には直接会ってコミュニケーションを取ることが大事であることがわかった。


やりたい事、知りたい事がいっぱいあって忙しい毎日である。

レモングラスティだす。