TABINIKKI

コガワジュンペイの活動日誌

Kimberly

くうぇぇぇぇオーストラリア戻りてぇぇぇぇぇ。

赤土の岩がむき出しでゴリゴリしてる中から滝が流れてる場所で満点の星みながらトレーラーハウスでコーヒー飲みてぇぇぇぇ。。。

これはダーウィンのキャサリン

目指すはキンバリーのブルーム、ナカララあたり。

なんてゆーてる間に、友1はトロントへ、友2はオークランドへ行ってもーた。

帰国ホヤホヤの友3と、何とかして戻れないかと話し合うが、
彼女はメルボルンがいいみたい。
パースは老後でいいと。
メルボルン、都会やん!寒いやん!

パースはいいんだよ!
街がビーチが綺麗だよ!
冬もそんなに寒くないし、湿気がないよ!
オーケストラの生演奏を野外でたっくさんの人が芝生に寝そべって静かに堪能してるのよ!
なんか文書でプレゼンしようか。

てことで、アーユルヴェーダの本を読み進めるほど、自分の進路を、身体の心地よさを基準に選んでおり、わりかし間違ってないことを後から知る。

(たまに振り返った時に大丈夫かわたし、、、と思う時もある笑)

街のアップダウン(気)が激しければ、その分アップダウンする食べ物を入れて適応するみたいな。
メルボルンは3ヶ月という期限があったからジャンキー生活送れたけど、再上陸となると気合いが要りますね。。。

トラムの狭さたまったもんじゃないよ。
わざわざ人が空いてるマニアック路線通るか歩いて帰ってた。

メッセンジャーの仕事してた時は、スタッフはほぼ、電車嫌い(乗れないレベル)の人たちの集まりでした。笑

ワッハー。