TABINIKKI

コガワジュンペイの活動日誌

近況

そう、これは日記である。

だから自由に書こう。


最近はいろんな人に連絡して、連絡がきて情報を集めている。というか電話がくるわね。

何かと話のタネになるのが、
あなたのいるその街はどんなもんじゃい?

というやつです。

おパース。
バンクーバー
クライストチャーチ
オークランド
そして藤沢w

いろいろ積極的にきいてるのは、

実は実はオーストラリアに行くのはいいが、

パースかメルボルン、どっちに行くか迷っているのです!

なぜなら、エージェントからの連絡がパッタリ途絶えたから。笑

そうなると、それはそれで、それを機会にして自分でいろいろ調べはじめたわけですよ。

そしたら迷いはじめるわけです。


そもそもオーストラリアに行くことにしたきっかけは、

先日の台湾旅行で、空港行きのMRTでたまたま隣に座った台湾のおばちゃん。


僕が、各駅停車の電車に座席に座っていると

「%¥#$☆^○<〜?」

と車内には入らずホームから大声で何かをきいてきたのであります。マンダリンで。

もちろんわからないので、

「I don't know.」

と言ったら、近くのわかる人が答えてくれました。

多分、快速か各駅停車かを聞いていたんだと思います。


その後、そのおばちゃんはお母さんと乗り込んできて、隣に座りました。

そしたら、あなたは英語を喋るんか?

と聞いてきて、ちょびっとね、オーストラリアいたの、的なことを言ったら、


・あらそうなのかい、あたしゃメルボルンから一時帰国してるのよ、奇遇だね(お母さんの面倒を5人兄弟で順番に見てるらしい)

・おばちゃんは70歳になるけど、45歳の時にオーストラリアに移り住んだの

・年齢は関係なく、勉強し続けるのが大事よ、
台湾人も日本人もあんまり英語得意じゃないからもっと海外に目を向けて勉強するべき!

頑張って!といってお母さんの手を引いて降りて行きました。
70歳には見えなかったよね。若くみえた。


そこでビリリときて!

そうだ!オーストラリアに戻ろう!

と直感したわけです。

(そういう時って、心地いい疲労感があるというか、アトラクション乗って降りたあとみたいな感覚になる。)

オーストラリア戻るとは全く想像していなかったけど、長いトンネルから抜けたような、嬉しい気持ちになったのでした!


てことでー、メルボルン

とは思ってエージェントとメルボルンの学校いくことで進んでいたのですが、連絡パッタリ止まって頭の中は


おパース
おパース
おパース
おパース


んじゃおパース行けばいいやん。
じゅん兄はパースでしょとか

オーストラリア行くと決めたころからか、マッサージの仕事が舞い込むことが多くなり、

どうせならマッサージの学校ないかなーと思って調べたら、なんとありましてね。笑


まさかのフリーマントルなんですけど。


またここがsuper chill な場所ww

今とあんま変わんねーじゃんw

別な校舎はスィドニーのドセンターなので、こっちになるよね。(都会での支出が最大の穴!)


もうここでいいかっ

コテスロービーチ近いし、ジムあるし、チャリあったらグルグルできるかや。
パースにゃ友だち夫婦いるし、キングスパークあるし。


あとは一緒に行く友に合う語学学校があるかということ!!!

今はここまでっすね。


またメルボルン〜とか言ってるかもしれない。笑
初オーストラリアの友だちと渡豪するなら、学校と仕事のバランスでメルボルンが安全かなと。

ポチポチ話し合って行きたいと思います!

30代の青春物語、スタートしてますww